[アダルト日記]

思い出すと / 2010-07-28 (水)

今から10数年前のことです。当時流行っていたマルチ商法のセミナーに誘われて都内某所の説明会場へ行きました(会場といってもマンションの一室です)。

組織の役員らしい人物が説明をはじめます、「会員になって成功すれば月に数百万の収入があり、欲しい車、いい女、何でも手に入ります」。淡々と30分~40分くらい話しを聞いていると役員らしい男性に背中をトントンと叩かれ「女、抱きたい?」と聞かれ、とっさに「はい」と応えると別部屋に案内されて・・・。

狭い部屋に入ると全裸の女性がいました、20歳くらいのスタイル抜群の美人でした。女性はすでに何人か相手にしているようでした、部屋中に精子の匂いが充満しています。いきなりキスからフェラチオしながら手慣れた手付きで私を全裸に。私のペニスからは我慢汁が・・・それを美味しそうにペロペロ舐めまわす女性。思わず口から「うっ」とため息を出してしまった私。それを待っていたかのように大股を開いてあおむけになった女性は私のペニスを手に取って自分の女性器に一気に押し入れました。

スキンしないのかな?一瞬ためらいましたが 女性にうながされるままに生で挿入。激しく舌を絡めキスをしながらグイグイ腰を突き上げてくる女性、腰の動きに夢中で合わせる私。何度もイキそうになるのを我慢しながら、しばらくすると頂点に・・・ヤバい 出る。我慢に耐えられずビクビク波打つペニス。少し出てるかも。すると女性から「中でいいよ 中にちょうだい」。私はくらくらするほど興奮して女性性器の中に精子を残さずぶちまけました。女性の上でグッタリしているとまた例の男性が背中をトントンと叩いて「どう終わった?」。

その後説明会場にもどると契約書を手わたされ、私はマルチ商法の会員になりました。

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[アダルト日記]

離れて住む妹 / 2010-07-09 (金)

俺には二つ年下の妹がいます。でも俺が幼稚園のとき、両親は離婚、俺は父と、妹は母と別々になりました。でも年に数回、俺が母の所に行ったり、妹が俺の所に来たりしてました。母や妹の誕生日、父や俺の誕生日がほとんどで、ほんとに年数回でした。妹は幸美といい、お互いドンドン成長するにつれて、俺は妹として見ることが出来なくなっていました。やはり一緒に生活してないせいか、どうしても幸美を一人の女の子として見てしまうんです。

俺が高1のときの幸美の誕生日です。14才になった幸美がすごくきれいに見えた、いえ、実際俺の知ってる女の子の中では一番なんです。高校に入り、携帯を父に買ってもらった俺は、幸美にアドレスと番号を教えました。そして幸美の携帯とメールするようになりました。幸美に対する思いが、さらに膨らんでいたとき、実は幸美も同じ気持ちでいたんだとメールで知りました。兄としてより一人の男として。もっと一緒にいたい、お互いの気持ちの確認ができました。それから時々、二人で会うようになりました。

幸美が中3になってすぐ、俺は幸美に一人の女の子として、エッチしてみたいと思い切って打ち明けました。すると幸美もその気持ちがあり、いいよと言ってくれました。お互い住む所ではマズいと思い、場所は市内のホテルに移動。ホテルに入ると幸美は、いつか絶対こうなると思っていたと言いました。女の子として性のことを覚えたとき、俺のことを思ったそうで、俺も幸美を想像しながらシコシコしてました。先にシャワーした俺、あとから出てきた幸美は、巻いていたバスタオルをとり、ベッドの脇で全裸になりました。細くて白くて以外と発育していた胸に、ツンと薄いピンクの乳首、想像してたより遥かにきれいな裸体でした。そっと俺の横に入ってきて、キス。俺も幸美も初めてなのに、すごく落ち着いていました。幸美の胸を揉んだり吸ったり、俺のチンコは爆発しそうでした。幸美が触ってみていい?と聞きながら、チンコにちょっと触ったんですが、もうイキそうになりました。ヤバい、出そうだから触んないで、と言うと、やめてくれました。でも幸美の足を開き、アソコを見た瞬間、興奮の絶頂に達し、シーツに大量射精してしまいました。でもかまわず舐めてみたら、射精しても勃起したままで、潤ってきたのと、幸美の気持ちを確認して入れてみました。

痛そうに顔を歪めた幸美でした。でも大丈夫と言ってました。俺の腕を必死に掴んでました。無我夢中の俺は、ただ腰を動かしました。そして二回目の射精感、このまま出したらヤバいか?と聞くと、わかんないと答えの幸美でした。ヤッパ妊娠はまずいと思い、俺はチンコを抜いて、手でシコシコしました。幸美はそれを覗き込んでました。「出るの?」と聞いてきたんで、出るよと答えました。ビュッビュッとお腹から首筋まで飛ぶ射精をしました。

大丈夫だったかと聞いたら、以外と大丈夫だったけど、やっぱり痛いことは痛かったと言いました。そしてまた、触っていいかと聞いてきたんで、今度はいいよと触らせました。これが私に入ったんだねって不思議そうにしてました。同時に兄妹の垣根をこわしてしまったわけです。シーツには少し血がついて、幸美はそれを見つけました。そして俺の一回目の射精のあとも見つけ、これは?と聞かれました。実はアソコ舐めてたりしてるとき、出ちゃって、と言うと、クスクス笑っていました。幸美に触られ、元気を取り戻してしまったチンコ。「もっとしていい?」と聞くと、うん、と寝て受け入れ姿勢になってくれました。

一回目は終始無言だった幸美も、少しだけ声、と言うより吐息みたいなのを漏らしていました。でもまだ痛そうな様子もありました。無我夢中から少し冷静になった俺、結合してる部分を見て、また興奮、またあっという間込み上げるものを感じ、慌てて抜きました。すると幸美は俺のチンコを握り、さすりました。ビュッビュッ、覗き込んだ幸美の顔に命中しましたが、幸美はかまわずさすりました。絞りとるように、最後までさすり続けられました。顔についた精子を俺はティッシュで拭いてあげると、凄い勢いで出るんだね、とまたクスクス笑ってました。そして幸美は「兄妹でこんなことして、いけない兄妹だよね。」と言いました。別々に住んでて兄妹と思いなさいってのが無理なんじゃないかな?と答えました。すると幸美は「そうだよね?親の都合でこうなったんだから、悪いのはお父さんとお母さんだよね?」。若干の罪悪感がお互いにありましたが、両親が離婚したせいだと、ほとんど無理矢理の理屈で正当化してしまった俺達。

それから二年たつ今も幸美と続いてます。幸美は高校二年、俺が通った学校にいます。俺は卒業して、父の仕事を手伝ってます。

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[アダルト日記]

彼女が海の家で犯されてたっぽい / 2010-07-07 (水)

大阪風俗INDEX

もうすぐ夏本番、海開きだなー。海っていうと忘れられない思い出がある。あれは大学時代、当時付き合ってた彼女と海に行ったんだ。ゼミの仲間がそこの海水浴場の海の家でバイトしてて、いろいろご馳走するからって誘われたんだけどね。

彼女は、身長はちっちゃくてちょっとむちっとした感じだけどおっぱいが大きかったのが堪らなく好みで自分から告白した。Eカップあったのがコンプレックスらしくて、海に行くのは嫌がったけど水着を買ってあげたりして説得して、なんとか連れ出すことに成功。流行ってた黒い水着を選んだんだけど、白い肌との対称がものすごくエロかった。もともと性格的に大人しくて引っ込み思案だったのを、付き合うようになってから明るくなったりして、まわりの男たちの見る目が変わってたのには気がついてたんだよね。

ゼミの仲間はいわゆるリア充でセフレが何人もいるとか合コンて無理やりやっちゃったとか噂のあった男だけど、根はいい奴と思って仲良くしてた。思えばかなり前から伏線張ってたらしい。水着姿の彼女見て、「すげー胸、でかいねー」なんて話して彼女が露骨に嫌がってたな。

海遊びは楽しくて、そいつの海の家で昼飯ご馳走になったりした。そのうちにビールとか焼酎ロックとか出してきて、「タダでいいから!」とか言われて。もともと酒好きだったので調子に乗って飲んでたら、夕方帰るころにはほぼ酔い潰れてた。彼女は帰るために海の家のシャワーをひとりで使ったらしい。海の家ってもかなり古くて、シャワーも男女共用のコインシャワー。個室に鍵がかかるタイプだってことだから、彼女も普通に鍵かけてはいったそうだ。いわゆるプッシュ式って古いタイプの鍵で、シャワー浴びているうちにいきなり、ゼミの仲間のそいつが入り込んできた。

彼女はびっくりして声も出せないでいるうちに、力づくで壁に押しつけられて、「ちょっとおっぱい触らして」って。怖くて叫べないでいると、固くなったち○ぽをぐりぐり、水着の上からお尻に押しつけてきたらしい。無防備な水着姿で、いきなりのことで動転したらしいけど、後ろから抱きつかれて首筋とか吸われて、立ちバックするみたいに勃起したアレで刺激されて、だんだんヘンな気分になってしまったとか。あんまりセックスに積極的でなかったのに、異常なシチュエーションでどっかスイッチが入っちゃったらしい。当然、ビキニの上はするっと脱がされて、首にヒモだけ引っかかったまま、ぽってり重さのあるエロEカップをもてあそばれ、「気持ちいい? 乳首固くなっちゃってるじゃん、ホラ」とか耳元で囁かれながら、お尻の割れ目にはガチガチのち○ぽがこすられてる。「彼氏寝てるからいいよね。声出したらバレるからね」とか言いながら乳首きゅぅっと摘まんで、彼女も感じまくってしまい腰ガクガクしてきたとか。

太ももはびちっと閉じてたけど、ぬるい温水シャワーを浴びながら、男の指先で内またをすーっと撫でられるたびにビクビクして、気が付いたら直接ナマのち○ぽが素股みたいな感じで擦りつけられてたらしい。「はぁはぁ、超エロいよ・・・前から犯したいと思ってた」とか言われて、彼氏でもないのにそんな言葉いわれたことにさらに興奮し、内なるビッチが目覚めたのか、無言で思い切り勃起したそいつのち○ぽを頬張ってしまったらしい。感激の声をあげる男のち○ぽを、温水シャワー浴びながらしゃぶりまくり、口内発射で一発。狭い密室で彼氏に内緒で犯されてる、というシチュに興奮がとまらず、壁に手をついて避妊もしないまま立ちバックで挿入。

ガツンガツン突きまくられて、でも声は出せなくて、一番奥までグリグリ挿入され、耳元ではハアハア荒い息と「超気持ちいい、ナマすげー気持ちいい。こんなエロいま○こしてるとは思わなかった」とか囁かれ、脳みそが真っ白になってしまった、とか。過呼吸になりそうなほど自分も感じまくって、立ったままびくんびくんイッてしまい、温水シャワーとは別の温かい液体がちょろちょろ出てるのを感じていたらしい。「あれが潮だったのかなー」って回想してたけど、今考えるとお前アホだろって。とにかく腰のふりが激しくて、彼女は腰を思い切り掴まれたまま、膣奥に射精。当時の俺ですら中出しなんかしたことなくて、犯されちゃった、どうしよう、って思ったのが半分と、初めて男のタネを子宮に受け止めたことにまた興奮して、ビクビク射精されてる間にもう一度、大きくイッてしまったらしい。

俺は酔いから覚めて、帰り道に彼女を何にも知らないままラブホに誘ったんだけど拒否られて。それから妙に距離感があるから、別の日に頑張ってここまで聞き出した。気が狂いそうだったけど、なんか冷めるものもあって、なし崩し的に別れた。それから彼女は大学内でもわりと有名なビッチになって、俺もたまにヤラせていただきましたとさ。

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